このページでは、サッカーのJリーグにおいて11番を着用している選手について、その一覧に加えてポジションの傾向なども掲載しています。
なお、記載している情報は2026年9月26日時点のものです。

現在、11番を着用している選手は51名います。
Jリーグで着用している選手が多い番号の1つで、J1〜J3の各カテゴリで概ね満遍なく着用されています。Jリーグのユニフォーム要項において、2番〜11番はFPとすると定められているため、 GK で着用している選手はいません。さらに、 DF で着用している選手は1名しかいません。その上で、11番は FW が着用する傾向が強く見られる番号で、着用している選手の約66.7%を FW が占めています。一方で、 MF もJ3では約44.4%・全体でも約31.4%を占めており、 MF が着用することも少なくありません。
Players
GK
なし
DF
- 雪江 悠人(ヴァンラーレ八戸)
MF
- 鳥海 芳樹(水戸ホーリーホック)
- サミュエル グスタフソン(浦和レッズ)
- 米倉 恒貴(ジェフユナイテッド千葉)
- 渡井 理己(柏レイソル)
- 見木 友哉(アビスパ福岡)
- 青木 亮太(北海道コンサドーレ札幌)
- 熊倉 弘達(ヴァンフォーレ甲府)
- ダニーロ ゴメス(アルビレックス新潟)
- 青島 太一(栃木SC)
- 金子 翔太(松本山雅FC)
- 三宅 海斗(レイラック滋賀FC)
- 吉田 源太郎(FC大阪)
- 佐藤 諒(奈良クラブ)
- 三好 麟大(高知ユナイテッドSC)
- 渡邉 怜歩(ロアッソ熊本)
- 石浦 大雅(FC琉球)
FW
- 田川 亨介(鹿島アントラーズ)
- 山見 大登(東京ヴェルディ)
- 小林 悠(川崎フロンターレ)
- ジョルディ クルークス(横浜F・マリノス)
- 山岸 祐也(名古屋グランパス)
- マルコ トゥーリオ(京都サンガF.C.)
- イッサム ジェバリ(ガンバ大阪)
- チアゴ アンドラーデ(セレッソ大阪)
- 武藤 嘉紀(ヴィッセル神戸)
- 加藤 陸次樹(サンフレッチェ広島)
- ノーマン キャンベル(V・ファーレン長崎)
- 小林 心(ベガルタ仙台)
- 佐川 洸介(ブラウブリッツ秋田)
- ディサロ 燦シルヴァーノ(モンテディオ山形)
- 加藤 大晟(いわきFC)
- バスケス バイロン(栃木シティ)
- カプリーニ(RB大宮アルディージャ)
- 小田 裕太郎(湘南ベルマーレ)
- キム テウォン(カターレ富山)
- マテウス ペイショット(ジュビロ磐田)
- 真鍋 隼虎(藤枝MYFC)
- ルーカス バルセロス(徳島ヴォルティス)
- ウェズレイ タンキ(FC今治)
- 塩浜 遼(サガン鳥栖)
- 三浦 知良(福島ユナイテッドFC)
- 武藤 雄樹(SC相模原)
- 進 昂平(AC長野パルセイロ)
- 杉浦 恭平(ツエーゲン金沢)
- ブヴィク ムシティ オコ(FC岐阜)
- 藤岡 浩介(レノファ山口FC)
- 佐野 竜眞(カマタマーレ讃岐)
- 藤原 悠汰(愛媛FC)
- 高 昇辰(ギラヴァンツ北九州)
- 福田 望久斗(鹿児島ユナイテッドFC)